九州・東海地区で太陽光発電を設置するなら

スタッフブログ
2017/09/29

皆様、こんにちは!太陽光発電のライフソーラー・鹿児島営業所の馬場です。

9月22日、人吉市で食欲の秋を楽しみました!

取引先様主催で太陽光発電の研修後、食欲の秋を楽しみました(^^)

アメリカ式バーベキューです。日本式⁉のバーベキューとは違い一つ一つの

食材の大きなこと!写真の食材は鶏肉(オリーブオイルに漬けてから焼きます)。

その後、豚肉(一枚焼き)・サーロインと続きました。スケール大きいです!ワイルドです!

食欲の秋の後は、体重管理の為、もれなくスポーツの秋がついてきました(-_-;)

昨年と違い、今年は秋らしい季節になりましたが、皆様はどんな秋を楽しみますか⁉

 

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2017/09/26

こんにちはライフソーラー鹿児島営業所の持田です。

昨日は上野動物園の赤ちゃんパンダ、「シャンシャン」の命名発表がありました。

 

出典:上野動物園ジャイアントパンダ情報サイト「ueno-panda.jp」

 

これに引き続き、小池都知事が発表されたのが、新生党「希望の党」設立でした。

夕方のテレビニュースでその報道を観ていたのですが、「リセット」という言葉と

「希望」という言葉の選び方が上手いなあ~と思いました。

 

さらにこの日の小池都知事は、小泉前首相とも会談されたとのことも報道され、

「原発ゼロ」の話をしたとのことでした。

「原発ゼロ」に「リセット」して「希望」に満ちた「香り立つ」豊かな日本の未来!

「世界に平和の光を届ける」という弊社の理念とも合致しているし、太陽光発電を積極的に

推進している身としては、強烈に背中を後押しされたような気持ちになりました。

 

どの政党が、第一党になろうとも、平和な光にあふれる日本になればいいなと思います。

微力な私ですが、そのための一助として、ますます太陽光発電の拡充に推進していきたいと、

想いを新たにしました。

 

明るい、明日を、作りましょう!

 

 

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2017/07/28

7月22日 早朝6時 アフタ-プラス2株式会社 第一回釣り大会を開催‼

天候もよく、釣り日和になりました。

船に乗り込み、そして心地よい風を浴びながら船を走らせ、いざ決戦のポイントにつき

皆、思い思いに釣を開始‼

皆、普段は見せないぐらい集中して、誰かが釣れたら皆で喜びあいながら凄く楽しい

時間を過ごしました。

結果は、タイやサバなど大量に釣れ、釣り大会も無事終了‼

夜は、釣れた魚でバ-ベキュ-‼

釣りに行ってない社員達も集まり、皆で酒を飲みながら美味しくいただきました。

今回、釣りを通して、会社の仲間達との絆も深める事ができたと思いますので

今後も、会社でレクレーションをもっとしていきたいと思いました。

 

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2017/07/20

皆様初めまして鹿児島工務三木です🙇。

梅雨も明けて本格的な夏の季節となりましたι(´Д`υ)アツィー

太陽光発電としては、梅雨も明けて発電量も上がり嬉しい悲鳴の時期となりますが

現場の作業員にとっては今年は例年になく酷暑になると伺っており各々現場で熱中症対策

しながら作業に従事しております(^^)/ただお客様が発電して喜ぶ姿を想像すると少しでもいい施工して期待に応えたいと思い日々精進して行きたいと思います(^◇^)

 

皆様も今年の夏も体には、充分に気を付けて乗り越えていきましょう(#^^#)

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2017/07/18

皆様、こんにちは。ライフソーラーの野田です。

 

先日、鹿児島を震源とする地震が起きましたね。震度5強という熊本地震を彷彿させるような地震でした。

また、鹿児島のほかにも熊本でも未だに地震が起きていますし、九州北部で起こっている豪雨災害など、九州では未曾有の自然災害が頻発しております。

 

と、いうことで今回は質問コーナー第二弾として「災害時の太陽光発電システム」として、災害時における太陽光発電の有効性について紹介していきたいと思います。

 

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いきなりですが、災害時に困ることはなにがあるでしょうか

水、食料、トイレ、毛布…いろいろありますが、

その中に”情報が入ってこない”ということがあります。

 

どこに避難をすればいいか、どこに救援物資が来るのか、ラジオやテレビ・携帯端末などで情報を収集しますよね?ラジオや携帯端末はバッテリーや乾電池があるので停電してもしばらくは使用できます。

しかしバッテリーも乾電池も限りがありますね。時間がたつにつれて、電気が必要になりますよね。

最近ではSNSを利用した安否確認システムも確立されており、ますます携帯端末の使用頻度が上がることでしょう。

東日本大震災では携帯を充電するために充電ポートに長蛇の列を作ったニュースを見たことが記憶に新しいです。

 

そこで近年は、屋外に災害時の携帯端末用充電スポットが設置されるようになりました。その電源として利用されているのが太陽光発電システムです。

他にも小型の太陽光発電を用いた携帯端末用充電器やTOYOTAの新型プリウスPHVにも太陽光発電システムが導入されています。

 

(TOYOTA HP PRIUS PHVより引用)

 

 

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Q.「災害時も太陽光発電で発電した電気がつかえますか?」

 

A.パワーコンディショナについている専用コンセントから最大1.5kW(1500W)まで使用できます。

 

太陽光発電システムに被害がなく発電できる状態にあること、太陽が出ている日中であれば、太陽光発電システムで発電した電気を”停電用コンセント”から使用できます。

しかし、ドライヤーや電子レンジなど1.5kW(1500W)を超える大きい電力を必要とする機械は使用できません

 

「ソーラーフロンティア より引用」

 

発電量が太陽の光に影響されるため、あくまでも携帯の充電やラジオの電源として利用できると思っておきましょう。ラジオで情報を得たり、携帯端末で家族や親戚と連絡が取れます。それだけでも安心感が違いますよね。

 

 

Q.「災害時、夜に電気が使いたい

 

A.太陽光の光がない夜は、発電ができません。しかし蓄電池システムがあります。

太陽光発電システムは太陽の光で発電するため、太陽が出ている夜間は電気を作れません。夜間に停電してしまった場合、目が慣れるまで何も見えずに怖い思いをしたことがあります。

 

そんな場合は、蓄電池システムがあれば夜間の停電でも電気が使えます。しかも、停電時に自動で蓄電池からの給電に切り替わるものもありますので停電しても一瞬で蓄電池からの給電に切り替わるので暗闇の中で怖い思いをしなくてもよくなります。。

さらに災害時でも昼間に太陽光発電システムで作った電気を貯めて夜に使用することができるのです。災害による停電が長引いても安心ですね。

 

そして蓄電池システムは太陽光発電システムの非常用電源からの電気と違い安定して電気が使えます。つまり、設定で一部屋分だけ電気を使えるようになったり、貯める電気の容量を大きくすればエアコンや炊飯器まで使用できるようになりますので赤ちゃんのミルクや温かいご飯が準備できるのです。

 

東日本大震災では東京など関東圏でも交通網が遮断され帰宅難民が続出しました。

家に帰れず、連絡も取れないとなると家に残された家族のことが不安になりますよね。でも、この蓄電池システムを導入していれば、少なくとも家に残された家族は電気が使えるということはわかるので少しは安心ですよね。

 

 

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しかし、地震や洪水などにより太陽光発電システムの電線や電子機器が破損やショートなどの不具合を起こしてしまっている場合もあります。

その場合、このまま発電してしまうと火災など思わぬ事故につながってしまうこともあります。

災害などが起こった際、または異変を感じた際は、些細なことでもいいので設置店やサービス店にご連絡をください。

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