投資用太陽光発電 / 太陽光発電のライフソーラー
長期的に高い利回りを確保できる!

投資用太陽光発電

投資用太陽光発電とは

全量売電型太陽光発電 全量売電型太陽光発電

太陽光発電で発電した電気を固定価格買取制度(FIT制度)によって定められた一定の価格で売ることで、収益を得る太陽光発電のモデルです。

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投資用太陽光発電のメリット

メリット①20年間の安定収益を確保できる!

土地付き太陽光ではFIT(固定価格買取制度)を利用して20年間一定額で作った電気を売ることができます。導入コストも低下してきており、投資回収期間も短縮化することができます。

メリット②実物資産になる!

土地付き太陽光発電は、現金や株式と異なり、経済環境に左右されにくいことが特徴です。保険を掛ける事もでき、万が一の時も安心であることから、土地付き太陽光発電への投資が増加しています。

メリット③相続税対策になる

太陽光発電所は実物資産であり、減価償却により相続時の評価額は年々減少していきます。一方現金資産で保有していた場合は評価額は変わらないため、現金を相続するよりも太陽光発電所として相続した方が、支払いする相続税が少なくなります。

太陽光発電投資と不動産投資はどっちがいいの?

 

収益用不動産収益用不動産

投資用太陽光発電太陽光発電

1表面利回り安定性は太陽光

1~15%
地方では利回りが高いが
都会の一等地では低いことも
8~11%
ほぼこの枠内に収まる

2収益性安定性は太陽光

家賃、物件価格のインフレの可能性。空室リスクが年々高くなる
20年間売電価格は固定
天候に左右される

3維持管理費どちらもある程度かかる

保険、修繕積立金・管理費、リノベーション予算など
保険、草刈、パネル・パワコン故障など

4資産価値・
リセールバリューキャピタルゲインは不動産

周辺の開発状況により
キャピタルゲイン(売却差益)の望みあり
キャピタルゲイン(売却差益)の望みは薄い

5担保価値不動産のほうが断然有利

断然有利
土地の価値がある限り担保価値あり
太陽光以外、土地の使いみちがないため担保価値なし

6投資リスク将来の定性は太陽光

空室リスク、少子化による過疎化
天候、機材の故障など

7初期費用回収期間太陽光のほうが償却が早い

20~25年
10~15年

8減価償却太陽光のほうが償却が早い

定額法なので、毎年同じだけ償却。購入当初に償却できる可能性は少ない
定率法
購入当初に償却できる金額が大きくなる
太陽光発電の方が安定した利益を獲得でき、初期費用を早く回収できます!

空きスペースの活用例

空き地 倉庫屋根 貨物物件屋根 農地 自宅敷地 雑種地

お客様の声

鹿児島県 元公務員

シミュレーション以上に発電しているので、8年近くで回収できそうです。

お客様の声

畑作を止めた土地の利用を考えていたところ、「損しないんだったらいいんじゃない」という子供たちの声に推されて設置を決意。稼働が始まるとシミュレーションの120%と予想以上の発電量で、早期回収が出来そうです。他の土地にも設置しようと、次を計画中です。

販売中物件情報INFORMATION

高利回りの優良物件を多数取扱中です。物件の詳細・最新の販売状況についてはお問い合わせください。
物件情報
  • 管理番号

    MI1421

  • 所在地

    熊本県玉名郡長洲町

  • 販売価格

    12,400,000円

  • 初年度想定利回り

    8.00%

  • 初年度想定売電収入

    1,073,503円

  • 年間予想発電量

    67,708kWh

  • 設置容量

    60.72kW

  • 売電単価

    15.4円

※土地代は別途です。
※現在の販売価格は材料費高騰などにより変動する場合があります。
※場合によってはお問い合わせ時点で成約済みの可能性がございます。予めご了承ください。
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